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インテル・ミラノのアルゼンチン代表のラウタロ・マルチィネスは今季セリエAで開幕3戦連発ゴール決めていて、今季めっちゃ調子がいいですね!
ラウタロ・マルチィネスは今年スペインの名門のバルセロナに移籍するんちゃうかって言われていた逸材で、アルゼンチン代表でも次世代のエースとして期待されている選手で、おんなじアルゼンチン代表の世界のスーパースターのリオネル・メッシと比較されることが多くなりました!
メッシとラウタロ・マルティネスはプレースタイルは違うと思うけど、メッシみたいにアルゼンチン代表の顔になると思いますね!
メッシはゴールも決めれて、アシストもできる選手だけど、ゲームも作れるゲームメーカーでもあって、チャンスメイカーでもあり、ストライカーでもあるから世界最高のプレイヤーだと思いますけど、ラウタロ・マルティネスはどちらかと言うと、ストライカーが1番当てはまる選手だと僕は思っていて、最前線にポジションをとって相手最終ラインと駆け引きもできるし、自分で貪欲にドリブルで仕掛けてゴールを狙える選手やと思うから、ゲームメーカーとしては違う選手やと思いますね!
第3節のラツィオとの試合で決めたゴールは、ザ・ストライカーのようなゴールで、ペナルティエリア内で密集していて、相手選手に囲まれていたのに、小さいシュートコースを見つけてゴールを決めてたけど、90分通して、目立っていたかって言うたらそんなことなかったし、ボールがあんまりラウタロ・マルティネスに入ってこなかったことも目立てなかった理由だと思うね!
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ラウタロ・マルティネスはメッシ見たいに世界最高の選手になることは可能やと思うけど、環境を変えてみて、インテルよりのビッククラブに移籍していかないと僕はメッシみたいに世界最高のプレイヤーになることも難しいかなと思っていって、チームメイトに世界的にスーパーフォワードがおるチームに移籍いた方が良いと僕は思っていて、スーパーなフォワードとチームで競争していくことがラウタロ・マルティネスが世界最高のプレイヤーに近づく1番の近道かなと思いますね!
僕がラウタロ・マルティネスの移籍先でおすすめするチームは、バルセロナとマンチェスター・シティとバイエルン・ミュンヘンあたりがいい移籍候補やと思ってますね!
この中でもマンチェスター・シティに移籍したら1番おもしろいかなって思っていて、今はインテルで2トップを組んでいて、ベルギー代表のロメウ・ルカクと2トップを組んでいるけど、試合を見ていてフィジカルの強いルカクにボールを預けて、攻撃しているように見えてラウタロ・マルティネスの良さが目立ちきれてなくて、最後の仕事だけしている感じだった。
マンチェスター・シティは4−3−3で1トップのシステムが基本のシステムなので、1トップの動きが凄く大事なポジションになっているし、世界最高のストライカーの選手がいて、アグエロとジェズスが今は競争してるけど、そこにラウタロ・マルティネスが入ったら競争が増すし、成長があると思う。
マンチェスター・シティにはデ・ブライネがいたり、パスが最高クラスの選手がいるので、1トップだと足元に入っても受けれるし、背後にも抜けれるし、得点が量産できると思いますね!
これからラウタロ・マルティネスがメッシが超えていくために、環境を変えたりして、結果も出して、世界最高の選手になれるかは今後楽しみですね!