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今年Jリーグでルーキーたちが活躍していて、楽しみな若手選手たちの台頭が目立っている今年のJリーグで、コンサドーレ札幌の田中駿汰選手はガンバ大阪ジュニアユース、履正社高校、大阪体育大学を経て、今季からコンサドーレ札幌に加入して、すぐにチームの主力としてプレーしていて、ペトロヴィッチ監督からの信頼が厚くて、日本代表の森保監督からも期待されている選手。大阪体育大学在学時にU−23日本代表のメンバーに大学生として初招集を受け、2019年の12月に行われた東アジア大会で日本代表A代表に大阪体育大学在学中に初選出されて、香港戦で3バックのセンターでスタメン初出場を果たして、勝利に貢献しましたね!
今年加入したルーキーたちは年齢的に東京オリンピック代表に選ばれる年齢の年で、97年生まれの選手たちはアピールして行かなくては行けないが、そんな97生まれの選手で僕が注目していて、東京オリンピックメンバーに推したい選手がいます!
サガン鳥栖のルーキーのFW林大地選手を僕は東京オリンピック代表のメンバーに推したい選手です!
コンサドーレ札幌の田中選手とプロに行くまで、中学生の頃から大学までおんなじチームで、プレーしていて学生に時から、活躍してきた選手です!
ガンバ大阪ジュニアユース時代には、全国大会で3冠したメンバーで、ガンバ大阪ジュニアユースの黄金時代とも言われていた時で、おんなじ年にはヴィッセル神戸の初瀬選手、FC琉球の市丸瑞樹選手、1学年下には日本代表でドイツのアルミニア・ビーレフェルトに所属している堂安律選手たちがいた代の選手です!
履正社高校時代に全国大会に2回出場し、ゴールも決めているし、大阪体育大学3回生の時に関西学生リーグで得点王、年間最優秀選手賞も獲得し、4回生の時に全日本選抜に選ばれて、ユニバーシアード大会で優勝の貢献して、鳴り物入りでサガン鳥栖に加入し、今季はルーキーながら7得点を記録していて結果を出してますね!
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〜林大地が得点を決めれる魅力あるプレーとは〜
 林選手はザ・ストライカーのようなプレイヤーで得点パターンが様々な形を持っている選手で、ゴール前でのポジショニングと、相手ディフェンダーより早い出足の速さ、ゴール前の嗅覚、フィジカルの強さ・アジリティの高さがあって元イタリア代表のストライカーのフィリポ・インザーギを彷彿させる魅力があるプレイヤーが林選手だと僕は思っています!
サガン鳥栖は現在21試合消化していて、林選手は7ゴールを決めていて、そのうち5ゴールが途中出場からゴールを奪っていて、短い出場時間でもゴールを決めれることを結果を出して証明してますね!
オリンピックとかの短期決戦の大会では、シンデレラボーイ的なラッキーボーイの選手が必要となってきます。短い時間でも得点が取れて、ゴール前での嗅覚が優れてる選手は、日本人選手全体を見ても、林選手が1番合ってると思うし、スーパーサブとして起用するだけじゃなくても、先発で起用してもフィジカルが強くて、前線でターゲットになってボールを収めてくれるからA代表で1トップを務める大迫選手のようなプレーもできると思うし、前線からの守備も惜しまないから、チームにとって必要な選手になるって僕は思ってますね!
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新型コロナウイルスの影響で、東京オリンピックが1年延期してアピールできる期間が伸びたことは、林選手含め、東京世代の選手たちはモチベーションになってると思うし、97年からの世代の選手たちはJリーグの試合を見ても、多くの選手たちが出場しているし、上手い選手たちがいるから競争が高くなると思うから、97年世代の海外組でオリンピック選出有力候補たちを脅かす存在になっていかないと思うから頑張って森保監督にアピールして欲しいですね!